関東マツダ マツダの車に乗っています

関東マツダ。マツダの車に乗っています。
7月に車検を通しましたが、その2ヶ月後程でバッテリーアウト2年程使用。その1ヶ月後にエンジンの警告ランプ点灯。また先月突然エンジンがかからずレッカーでディーラーへ。結局スターターがダメらしい。ついでに少し前にオーディオのCD部分だけ壊れてて聴くことはもちろん取り出しもできません。
車検時にもいくつか今回の不具合とは別の部分の部品交換をしています。
色々不調続きですが、こんなもんなんですかね?
ディーラーに行き話を聞いてきましたが、「それは何とも言えません、わかりません」ばかりの反応。
適当に「こういうときはこうです!」と断言をするわけにはいかないのはわかりますが、少しの納得や疑問解決はできずお店を出てからイライラする一方。
マツダの車のデザインとかは好きなので、もう少し誠意のある対応してくれたらまた別の車種に乗ってみてもいいかなって思えたのに、二度と行きたくないどころか、自分の周りの人にはオススメしたくない気持ちになりました。
製造から10年くらいは経っているので、ダメな部分とかは多くなるとは思いますが、車検から半年前後でこれだけ不具合が出るものですかね?
まぁ車検の次の日じゃなかっただけ良かったって思うべきなんですかね?車検は国家が「安全走行に不可欠」と指定した箇所があり、指定か所の点検?調整?必要部品の交換を行うだけです。10年経過した車では当たり前の故障ばかりであり、何処のメーカーでも同じです。「車検整備」は「2年乗るための必要経費」であり、車の機能を回復させる整備ではありません。「バッテリー」「オーディオ」「セルモーター」等の整備は行いません。10年走行した車を「絶対に故障が起きないよう」整備するのであれば、50万円でも足りないかもしれません。50万円かけても、「エンジン」「車体」のヤレは解消できません。「車検整備後に新車の輝きを取り戻せる」あるいは「車検後には故障しない」が夢物語であり、どこのメーカー車でも同じです。注:〇バッテリーの寿命:約3年です。3年と言っても使用環境、使用方法次第で大きく変化し、2年が異常とは言えません。〇エンジンの警告クランプが点灯:異常内容が記述されていません。異常があれば点灯します。〇スターター劣化:10年すればスターターも劣化します。〇オーディオ故障:電気製品は壊れるときには壊れます。
半年前後でこれだけの不具合が出るかと
言われれば
出ますね、普通に。
これからもまだまだ出ると思いますよ。
コンプレッサーやオルタネータ、ミッション、各種センサー、足回りゴム部品、ブレーキ装置など、
全て変えれば100万は越しますがやれば
当面交換した部品の不具合は出ないと思います。
お金に余裕があり愛着があるのであればやってみればいいと思います。
車は消耗品なので
いつどこが壊れるかなんて誰もわからないので予測で見積もりを出せば
車検は毎回3?40万くらいの見積もりになり
お客さんは勝手に悪意と判断して別のとこにいったりしますからね′д` ;
健康診断受けた2か月後に風邪ひいた。最近腹の調子も悪いし。病院に行って健康診断受けたばかりだがどういうことだと言ったが明確な答えは無かった。医者に誠意が無いと感じ不信感を持ってます。というような感じのことを言っていますが主様はどう思いますか?
関東マツダ。3年ごとに最新の安全性能と走行性能を備えたマツダ車にお乗り替えいただき、豊かなカーライフをお過ごしいただくご提案です。

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